クサイ臭いは素から絶たなきゃだめ!!

「体臭!!」気になりますか? 年齢とともにきつくなってくる「加齢臭(かれいしゅう)」別名:おやじ臭。 さあ、テツキチと一緒に「体質改善」しましょう!!

   加齢臭(エイジングノート)

     40代以上の世代の間で一番気になるのは、口臭
     その次に気になるのが体の臭い、体臭の一種ともいわれている、老齢からくる異臭、すなわち加齢臭


     最近では老年になる前の中年の人(早い人では20代後半)たちにもこのニオイが・・・

                 加齢臭の原因は、その対策はどうすればいいの

                テツキチが、その秘訣を、あなたにそっとお教えします。

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今から禁煙!

おはようございます。

テツキチは、朝から元気です。

今日も東京に出張です。日帰りですけど・・・・

ところで、昨日の新聞で見たんだけど、「禁煙ガイドライン」ができたって知ってる。

タバコを吸うのは、ニコチン依存症と関連疾病からなる喫煙病

完全に病気だと定義されてしまいました。

加齢臭の天敵 タバコはきっぱりやめるしかないか。

「テツキチ、タバコやめろ!喫煙男性の妻の肺がん死亡率は非喫煙男性の妻より高く、家庭内の喫煙で子供の肺炎、気管支炎なども増えるなど周囲への影響も大きい。って、新聞に書いてあるわよ!!」おかあちゃん

今から禁煙!!

思い立ったら吉日・・・・テツキチ何時間持つでしょうか?



喫煙は「病気」 9学会、初の治療指針

美容の“天敵”周知
 たばこを吸うのは「ニコチン依存症と関連疾患からなる喫煙病」であり、患者(喫煙者)には「積極的禁煙治療を必要とする」-。日本循環器学会など九学会の合同研究班が十八日までに、「禁煙ガイドライン」を作った。一般医師向けの初の治療指針で「たばこを吸わない社会習慣の定着」が目標。カウンセリングや患者自身でできる行動療法の具体例に加え、女性には美容にも悪影響であることを知らせるなど、患者に応じた治療方針を盛り込んでいる。
 指針は、禁煙に効く行動療法として「喫煙者に近づかない」「吸いたい衝動が収まるまで秒数を数える」などを挙げた。
 また、禁煙の意思がある患者には、自分で禁煙計画を作らせ「節煙より早道」「開始直後はアルコールを控える」とカウンセリングを実施。意思のない場合は、呼気中の一酸化炭素濃度を測って教え動機付けに役立てる、とした。
 薬物療法では、ガムやパッチを使うニコチン代替療法を推奨した。離脱症状が軽く成功率を高め、禁煙による体重増加を遅らせる効果もある。一方で、治療中の喫煙はニコチンの過剰摂取につながるなど注意も必要だ。
 未成年には頭ごなしの言い方を避け、喫煙が病気であることを理解させる。女性ではしわ、口臭など美容にも影響することを知らせるなど、患者に応じた指導を強調している。
 医師にも、日本の男性医師の喫煙率は20%強で、欧米の医師(男女)の5%前後に比べて高い、と自省を求めた。たばこの値上げや広告禁止など、社会環境の整備の必要性も指摘した。
 指針は十一月以降、循環器学会などのウェブサイトに掲載される。
 研究班長の藤原久義岐阜大教授(循環器内科)は「自分の意思で喫煙をやめられるのは5-10%程度。すべての医師が患者の喫煙を把握し、治療を勧めることが必要だ」と話している。
 ■喫煙と健康被害 たばこの煙は、ニコチンや発がん物質など多くの有害物質を含む。喫煙はがんの原因では単独で約30%を占め、呼吸器、循環器、消化器など、さまざまな部位に病気をもたらす。喫煙男性の妻の肺がん死亡率は非喫煙男性の妻より高く、家庭内の喫煙で子供の肺炎、気管支炎なども増えるなど周囲への影響も大きい。
(産経新聞) - 10月18日15時20分更新


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喫煙という病気にたいして、薬物治療として、ガムやパッチを使うニコチン代替療法を推奨しています。


アメリカで考案された、「ニコチンをたばこ以外の方法で摂る」ためのパッチです。煙草をやめられない人は、いわゆるニコチン中毒であるわけですが、ニコチンを煙草以外のものから摂ることで、まずは「タバコばなれ」を目指します。
ニコダームは 米国FDA(米国食品医薬局)が認めた医薬品です。現在日本の薬局で直接手に入れることはできません。


ニコレットガム(Nicorette)は、アメリカで考案された、「ニコチンをたばこ以外の方法で摂る」ためのガムです。 ニコレットは米国FDA(米国食品医薬局)が認めた医薬品です。

 ニコレットガム(Nicorette)を、たばこを吸いたいなと思った時に、普通のガムと同じ要領で噛むだけで、徐々にたばこを吸いたい願望がなくなります。ニコレットガム(Nicorette)は、一日の喫煙量が一定していない場合にもっとも効果のある方法です。例えば、吸う時や吸わない時の波がある場合や、口を動かしていたい場合、手元に何かがないと寂しい場合などに有効です。



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