クサイ臭いは素から絶たなきゃだめ!!

「体臭!!」気になりますか? 年齢とともにきつくなってくる「加齢臭(かれいしゅう)」別名:おやじ臭。 さあ、テツキチと一緒に「体質改善」しましょう!!

   加齢臭(エイジングノート)

     40代以上の世代の間で一番気になるのは、口臭
     その次に気になるのが体の臭い、体臭の一種ともいわれている、老齢からくる異臭、すなわち加齢臭


     最近では老年になる前の中年の人(早い人では20代後半)たちにもこのニオイが・・・

                 加齢臭の原因は、その対策はどうすればいいの

                テツキチが、その秘訣を、あなたにそっとお教えします。

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活性水素の効果

こんにちは!!
テツキチです。

昨日は、奇跡の水「活性水素水」について書きました。
この軌跡の水を日本に紹介したのが、九州大学の白畑実隆という教授だそうです。

教授が、アルツハイマー病の原因を探っていると、記憶を司る脳の一部に海馬という領域の細胞が、酸化している。
りんごの切り口が空気に触れると褐色に変わっていくように、細胞が死滅して行くわけです。
この原因が「活性酸素」であることが分かってきた。

とくに海馬の細胞は活性酸素に非常に弱いことが分かった。

 そこで、この活性酸素を除去する方法をさぐったわけです。
あるとき、ノーベル化学賞を受賞したアレキシス・カレルと言う方の伝記の中に、フランスの奇跡の水と呼ばれる「ルルドの水」の記述があったんです。
この水はあらゆる病を癒すため、年間500万人の巡礼者が訪れるそうです。
そして、水の中に答えがあるのではないかと、世界中の奇跡の水といわれる水の研究をしました。

組成を調べると、みな、普通の水と変わらないんです。ところが、よくよく調べてみると、これらの「奇跡の水」の中には、「活性水素」が大量に存在していることが分かった。

これが、今、大ブームの活性水素水のスタートのようです。

活性酸素(加齢臭の原因)を中和してくれる水が、活性水素水なのです。

水を飲むと、約15分で体中にいきわたります。
活性水素水が、全身に行き渡るののは、たったの15分間なのです!!


活性水素水には、どんな効果があるの?


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活性水素水の効果

1.活性水素の効用 <アレルギー(アトピー)>
我々には本来自然治癒力や免疫力があり、体内に侵入してきたウィルスや異物に対して、白血球より生成される殺菌性(酸化性)のある活性酸素で、それらの異物を攻撃し体を守ろうとする働きがありますが、攻撃する際に花粉などの本来攻撃する必要のないアレルゲンに反応してしまい、過剰な活性酸素を生成することで、周囲の正常な細胞や血管までもが、この活性酸素により傷つけてしまうのです。しかし、この活性水素が電子を与えることにより、過剰に放出された活性酸素と結び付いて、無害な水に変えることで、アレルギーの症状に有効であるといいます。

2.活性水素の効用 <糖尿病>
すい臓のランゲルハンス島で生成されるインスリンというホルモンによって、血液中の糖分が細胞に摂り込まれるはずが、インスリンが正常に分泌しなくなることや、その受容体が異常をきたすことによって起こります。実はこのすい臓のランゲルハンス島細胞や受容体も、活性酸素の攻撃に弱く、障害を受けやすいのです。この活性水素が電子を与えることにより、過剰に放出された活性酸素と結び付いて、無害な水に変えることで、インスリンや受容体が正常に機能し、糖尿病の症状が改善すると考えられています。

3.活性水素の効用 <高血圧>
活性酸素が、体内の不飽和脂肪酸と結び付くと、どろどろとした過酸化脂質に変化し動脈内部に付着し動脈硬化の進行が進みます。その結果、血液がスムーズに流れない、高血圧となります。この活性水素が電子を与えることにより、過剰に放出された活性酸素と結び付いて、無害な水に変えることで、不飽和脂肪酸が活性酸素と結合し過酸化脂質になるのを防ぐことができると考えられています。

4.活性水素の効用 <ガン>
通常細胞は永久に分裂するのではなく、分裂を繰り返す度にDNAの末端にあるテロメアという部分が短くなり、このテロメアが全て無くなると、遺伝情報が伝わらなくなる結果、細胞分裂できなくなり、死滅します。しかしガン細胞はテロメラーゼという酵素がテロメアをブロックするため、無限に分裂し我々の体を死へと追いやるのです。ところが、活性水素の電子(マイナスイオン)はこのテロメラーゼと結合することにより、 ガン細胞の無限分裂を阻止し、普通細胞同様寿命ある細胞へと変えていくといいます。

5.活性水素の効用 <ウィルスによる感染症>
我々には本来自然治癒力や免疫力があり、体内に侵入してきたウィルスや異物に対して、白血球より生成される殺菌性(酸化性)のある活性酸素で、それらの異物を攻撃し体を守ろうとする働きがありますが、大量にウィルスが進入した場合、活性酸素を過剰に生成しその毒性(酸化性)により免疫細胞そのものが自滅してしまうことがあるといいます。活性水素の還元性により、余分な活性酸素が排除され、免疫細胞は自滅を防ぐといいます。

5.活性水素の効用 <老化>
生物は皆だれでも年をとります。そして老化していきます。例外はありません。それでは人はなぜ老化するのでしょうか。我々人類の様に、好気性の生物は体内で食べ物(糖分)を呼吸により取り入れた酸素によって燃やす(酸化)代謝を行なうことによりエネルギー(酸化熱)を得て生きています。また同時に身体が酸化(老化)され老いてゆくのです。誰でも老化はしたくは無いものですが宿命なのです。我々は老化という代償を払うことによって生きていると言っていいでしょう。老化は誰にも止められませんがその人の努力次第では老化を早めることも遅くすることも可能であるといわれます。早める要因としては以下のようなことが考えられます。我々は体内で食べ物を酸素によって燃やす代謝を行なうことによりエネルギーを得て生きています。その際に生成される少量の酸素毒(活性酸素)は免疫細胞の命令によって放出されてウィルス等の異物を撃退するなど身体にとっては必要な反面、食生活の乱れや、不摂生、ストレスなどさまざまな要因により自律神経のバランスが崩れることにより酸素毒(活性酸素)が過剰に生成されると身体の老化(酸化が)進みやすくなったり、さまざまな病気の原因となるといわれています。逆に遅らせる要因としては以下のようなことが考えられます。一般に抗酸化物質(ビタミン群(特にC、E)、ポリフェノール、カテキン、リコピン)を多く含んだ野菜や果物は体内の活性酸素(プラスイオン)を消去して病気防止や老化防止つながるとされています。またこの活性水素が電子を与えることにより、過剰に放出された活性酸素と結び付いて、無害な水に変えることで、身体の老化防止につながるといいます。





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